ブロッコリーの人気レシピをご紹介!お弁当にオススメ料理!

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お弁当のメニューって迷いませんか?

お子さんや旦那さんへのお弁当で毎日作ったり
毎回メニューを変えたり、考えたりと大変ですよね。

冷凍食品もいいけど手作りもしたいというあなた!

ブロッコリーは万能食材ですよ!
ブロッコリーは何でも染まるんですよ!

今回はお弁当にピッタリ
ブロッコリーレシピをご紹介します。

 

まずはブロッコリーの効果をご紹介しますね。

ブロッコリーはビタミンCが豊富!
一日分のビタミンが取れます。

しかも免疫力をアップしてくれ、
風邪予防にもいいので
日ごろから摂取するといいですね。

また、植物性のたんぱく質が豊富です。
たんぱく質は筋肉や
骨を作るもととなります。

野菜の中では大変豊富にあるので、
筋トレしている方にもいいですし、
してない方も積極的にとるといいですね。

他にも妊婦さんにもうれしいお話です!

赤血球を作る栄養素の
葉酸も含まれています。

葉酸は「造血のビタミン」と呼ばれています。

妊娠初期に適量を摂取することで
胎児の先天性の異常である
神経管閉鎖障害のリスクを低下してくれます。

ブロッコリーはすごい野菜なんですよ!

ブロッコリーのレシピでお弁当に人気の料理!

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ではでは早速
おすすめのレシピをご紹介します!

ブロッコリーのおかか和え

ブロッコリー 100g
水 大さじ1
かつお節 2g
しょうゆ 小さじ2

1.ブロッコリーは小房分け、
食べやすい大きさに切ります。

2.耐熱ボウルに入れ、水をかけラップをして
600Wのレンジで1分半ブロッコリーが
柔らかくなるまで加熱します。

3.軽く水気を切り、かつお節としょうゆを
加えて混ぜ合わせたら完成!

レンジで調理できてものすごく簡単ですよね!

お弁当に入れる際は、
必ず良く火を通し粗熱を取ってから
いれて下さいね。

ツナを入れてもおいしいですよ

 

ブロッコリーとベーコンのマヨマスタード和え

ブロッコリー 1/2株
ベーコン 40g
マヨネーズ 大さじ1
粒マスタード 小さじ1/2

黒こしょう 少々
オリーブオイル 適量
A 水 100ml
A 塩 小さじ1/2

 

1.ブロッコリーは小房に切り分けて、流水で洗い、
ボウルに水を張って20分ほどつけておく。
水を2回ほど変えながら振り洗いする。

2.フライパンか鍋にブロッコリーを入れてAを注ぎ
フタをして中火にかけて沸騰したら火を止め、
2分そのまま放置します。

ざるにあげて水を切り、
粗熱を取りましょう。

3.ベーコンを食べやすい大きさに切り、
フライパンを熱してオリーブオイルを引き
いためて焼き色がついたら
粒マスタードを加えて和えてください。

4.ボウルにマヨネーズ、②のブロッコリーを合わせて和えます。

5.4.に3.のベーコンと黒こしょうを加えて和えて完成です!

 

これも割と簡単に作ることができます。

つけ置きが多いのは、
ブロッコリーの花部分にほこりや虫が
入り込んでいる可能性があります。

つけ置きするか、よく洗って食べるようにしましょう!

ブロッコリーの茎を使ったレシピでお弁当のお助け常備菜!

ブロッコリーのイメージ画像
茎は捨てられることも多いですが、
ブロッコリーの茎もとてもおいしく出来るんですよ!

ブロッコリーの茎きんぴら

ブロッコリーの茎 1本
にんじん(小) 1/2本
ごま油 大さじ1
砂糖 大さじ1

醤油 大さじ1
鷹の爪 お好み
塩 少々
ごま お好み

1.ブロッコリーの茎とにんじんはピーラーで剥いて
約5㎜角の棒状に切ります。

2.フライパンに油を入れ、強火で①をさっと炒めます。
油がまわったら、砂糖を入れ炒めます。

3.水分が出たら醤油と鷹の爪を入れ
強火のまま炒め、手早く水分を飛ばします。

4.水分がなくなったら、味を見て薄いようなら
塩を少々ふって調整しましょうね

最後にゴマを振って完成です!!!

 

これであればおつまみにも出来ますし、
お弁当にも入れて良しです!

ぜひ試してみてくださいね。

まとめ

ブロッコリーの料理のイメージ画像
今回はお弁当に入れられる
ブロッコリーレシピをご紹介いたしました。

万能食材のブロッコリー、たくさんの栄養素があり
そしておいしいブロッコリー!

ぜひぜひ私おすすめなので
試してみてくださいね!

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